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ご迷惑をおかけします(深々)
2006-12-08 Fri 23:51
エミリ「取敢えず、代表して俺・プラ・水鏡・真白・真黒で挨拶みたいだねー?」
真黒(今後、黒)「そうだね、って云っても僕たち初めまして、が殆どだから自己紹介とかした方がいいんじゃない?」
プライド(今後、プラ)「だな。俺とエミリは面識あるとして…水鏡、真白、真黒。初めまして、俺はプライドだ。プライド・ロスト。」
エミリ「俺はねー、エミリだよ。エミリ・ディーヴァ♪宜しくねーvv」
水鏡(今後、水)「私は九重水鏡だ…4人とも宜しく……(にこり)」
黒「僕は薔薇真黒だよ。で、こっちが…」
真白(今後、白)「初めましてーv俺は薔薇真白だ!宜しくなw」

プラ「さて…と。自己紹介も終った所で、リンクしてくれてるヤツ等にお詫び…だな。」
白「そだなー。特に水鏡のトコは2回目だろ?」
水「ん…。前にも一回移転している…、まったく背後には困ったものだ…(ふぅ)」
黒「だよねぇ。一回くらい締めといた方がいいかな?(にっこり)」
エミリ「それもいい考えだケド。先ずはお詫びだって!
ぇーっと、この度はバカ背後のせいでお手数をおかけします(ぺこ)」
水「【宵に耽る姫君】をリンクしてくれている人達には、さらに深いお詫びを…。」
黒「これからも、このアホ背後を宜しくお願いします。」
プラ「まぁ、何かやらかしたら俺達が占めとくからな(にこり)」

エミリ「という訳で、今後も背後共々宜しくねーww」




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